純資産
連結
- 2012年12月31日
- 351億6600万
- 2013年12月31日 +2.66%
- 361億300万
- 2014年12月31日 +1.63%
- 366億9000万
個別
- 2012年12月31日
- 284億200万
- 2013年12月31日 +1.99%
- 289億6700万
- 2014年12月31日 +1.38%
- 293億6700万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/30 11:18
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、571億1千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億2千3百万円の増加となりました。流動資産は棚卸資産7億1千4百万円の減少がありましたが、現金及び預金20億3千3百万円及び売掛金8億4千5百万円の増加により、316億3千8百万円と前連結会計年度末に比べ19億8千6百万円の増加となりました。固定資産は有形固定資産の減価償却の進捗により、254億7千5百万円と前連結会計年度に比べて12億6千3百万円減少となりました。2015/03/30 11:18
当連結会計年度末における負債合計は、204億2千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億3千5百万円の増加となりました。流動負債は短期借入金7億1百万円の減少がありましたが、営業債務1億5千2百万円、未払法人税等1億6千8百万円、及びその他の流動負債3億8千6百万円の増加により、157億2千8百万円と前連結会計年度末に比べ3千9百万円の増加となりました。固定負債は環境対策引当金8千3百万円、その他の固定負債1億5千3百万円の減少がありましたが、繰延税金負債2億2千9百万円の増加により46億9千5百万円と前連結会計年度に比べて9千6百万円増加となりました。当連結会計年度末における純資産合計は、当期純利益8億2百万円などにより366億9千万円と、前連結会計年度末に比べ5億8千7百万円の増加となりました。
(2)経営成績の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2015/03/30 11:18
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/03/30 11:18 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/03/30 11:18
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/30 11:18
4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 36,103 36,690 純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る期末の純資産額との差額(百万円) 5,086 5,180 普通株式に係る純資産額(百万円) 31,017 31,509