当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 6億9400万
- 2014年12月31日 +15.56%
- 8億200万
個別
- 2013年12月31日
- 4億7900万
- 2014年12月31日 +30.27%
- 6億2400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、企業市民としてコンプライアンス体制の一層の強化・拡充と、最良の製品を通して広く社会に貢献すべく品質管理の徹底を推進してまいりました。2015/03/30 11:18
この結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比2.8%減の295億8千万円(単体は前期比7.4%減の194億2千5百万円)となりました。損益面につきましては、為替レートが円安基調で推移したことや、製造コストや販売費および一般管理費の低減により、経常利益は前連結会計年度比64.7%増の15億1千8百万円(単体は前期比254.3%増の9億7千1百万円)となり、当期純利益は同比15.5%増の8億2百万円(単体は前期比30.1%増の6億2千4百万円)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/30 11:18
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外損益は、主として、為替差益の減少により、前連結会計年度の2億1千6百万円の収益(純額)から1億9百万円の収益(純額)となりました。経常利益は前連結会計年度に比べ5億9千6百万円増加し、15億1千8百万円となりました。2015/03/30 11:18
この結果、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度に比べ3億9千3百万円増加し、15億1千8百万円となりました。当期純利益は、前連結会計年度に比べ税金費用が3億4千7百万円増加したこと等により、1億7百万円増加し、8億2百万円となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/30 11:18
項目 前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当期純利益(百万円) 694 802 普通株式に係る当期純利益(百万円) 694 802 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -