5302 日本カーボン

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四半期報告書-第164期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)

【提出】
2022/08/10 15:02
【資料】
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【項目】
38項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注1)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注2)
炭素製品
関連
炭化けい素
製品関連
その他計
売上高
外部顧客への売上高13,30877146314,543-14,543
セグメント間の内部売上高又は振替高-6847853△853-
計13,3087781,31015,397△85314,543
セグメント利益1,193167521,413101,424

(注)1.セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注1)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注2)
炭素製品
関連
炭化けい素
製品関連
その他計
売上高
ファインカーボン関連製品10,707--10,707-10,707
電極材関連製品6,261--6,261-6,261
炭化けい素関連製品-966-966-966
その他--440440-440
顧客との契約から生じる収益16,96996644018,376-18,376
その他の収益------
外部顧客への売上高16,96996644018,376-18,376
セグメント間の内部売上高又は振替高-6170176△176-
計16,96997361118,553△17618,376
セグメント利益2,71585552,85672,864

(注)1.セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3. 第1四半期連結累計期間の分解情報「その他」に含めていた炭化けい素関連製品を当第2四半期連結累計期間より区分掲記しております。
2.報告セグメントの変更に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べ、当第2四半期連結累計期間の売上高は「炭素製品関連」で92百万円増加、「その他」で45百万円増加しております。また、セグメント利益は54百万円増加しております。

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