四半期報告書-第158期第1四半期(平成28年1月1日-平成28年3月31日)

【提出】
2016/05/10 14:24
【資料】
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【項目】
29項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注1)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注2)
炭素製品
関連
炭化けい素製品関連その他
売上高
外部顧客への売上高5,9532182676,439-6,439
セグメント間の内部売上高又は振替高-06565△65-
5,9532183336,505△656,439
セグメント利益31316638256438

(注)1.セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と同額であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日)
① 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注1)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注2)
炭素製品
関連
炭化けい素製品関連その他
売上高
外部顧客への売上高5,0792912145,586-5,586
セグメント間の内部売上高又は振替高10-91101△101-
5,0892913065,687△1015,586
セグメント利益又はセグメント損失(△)73△43410456160

(注)1.セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と同額であります。
② 報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度より、従来の報告セグメントである「炭素製品関連」セグメントの区分を「炭素製品関連」セグメントと「炭化けい素製品関連」セグメントに区分しております。
これは、前第3四半期連結会計期間後に「炭化けい素製品関連」セグメントの重要性が増したことにより、経営管理区分を見直したことによるものです。
当第1四半期連結会計期間より、従来の「不動産賃貸関連」について量的な重要性が乏しくなったため報告セグメント「その他」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。

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