営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -4億8500万
- 2020年12月31日 -143.51%
- -11億8100万
個別
- 2019年12月31日
- -3600万
- 2020年12月31日 -377.78%
- -1億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/01/13 12:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 事業等のリスク
- (8) 提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象2023/01/13 12:10
当社グループは、当連結会計年度において、11億8千1百万円の営業損失及び54億2千9百万円の営業活動によるキャッシュ・フローの減少を計上しております。
これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2023/01/13 12:10
(概算額の算定方法)売上高 80百万円 営業利益 △410百万円 経常利益 △410百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2023/01/13 12:10
当社グループは、タイル建材を取り巻く厳しい環境下において、各種施策の実施により業績回復に努めており、継続した利益の出る企業体質確立を目指しております。その指標として「営業利益」「経常利益」などの損益項目を重視しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.不動産事業2023/01/13 12:10
当連結会計年度において不動産事業の売上高は4億9千1百万円(前年同期11億1千2百万円)、営業損失は7千万円(前年同期3億3千2百万円の営業利益)となりました。
ハ.住宅金融事業 - #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社グループは、当連結会計年度において、11億8千1百万円の営業損失及び54億2千9百万円の営業活動によるキャッシュ・フローの減少を計上しております。
これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2023/01/13 12:10