5337 ダントー HD

5337
2024/09/18
時価
123億円
PER 予
-倍
2009年以降
赤字-231.87倍
(2009-2023年)
PBR
1.59倍
2009年以降
0.15-3.95倍
(2009-2023年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

全事業営業損失(△)

【期間】

連結

2008年12月31日
-17億6300万
2009年12月31日
-12億8500万
2010年12月31日
-11億9000万
2011年12月31日
-3億4300万
2012年12月31日
-3億4100万
2013年12月31日
-3億2400万
2014年12月31日 -40.12%
-4億5400万
2015年12月31日 -3.3%
-4億6900万
2016年12月31日
-3億900万
2017年12月31日 -26.54%
-3億9100万
2018年12月31日
-3億7300万
2019年12月31日 -30.03%
-4億8500万
2020年12月31日 -143.51%
-11億8100万
2021年12月31日
-8億9800万
2022年12月31日 -16.26%
-10億4400万
2023年12月31日
-8億6000万

個別

2008年12月31日
-1億7500万
2009年12月31日
-1億4800万
2010年12月31日
-8900万
2011年12月31日
-3800万
2012年12月31日 -23.68%
-4700万
2013年12月31日
3300万
2014年12月31日 +27.27%
4200万
2015年12月31日 +11.9%
4700万
2016年12月31日 -76.6%
1100万
2017年12月31日
-100万
2018年12月31日 -999.99%
-9200万
2019年12月31日
-3600万
2020年12月31日 -377.78%
-1億7200万
2021年12月31日
-1億3700万
2022年12月31日 -74.45%
-2億3900万
2023年12月31日 -18.41%
-2億8300万

有報情報

#1 事業等のリスク
(7) 提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社グループには、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、これは8億6千万円の営業損失及び12億8千6百万円の営業活動によるキャッシュ・フローの減少を計上しているためであります。
このような状況の中、当社グループの取り組みといたしましては、タイル事業につきましては、販売体制の強化を図り、指定力向上に努めるとともに、高付加価値商品の拡販による利益率の改善に努め、生産工場におきましては、稼働率の改善による原価低減を図って参ります。
2024/03/28 14:26
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
イ.建設用陶磁器等事業
当連結会計年度において建設用陶磁器等事業の売上高は46億7千4百万円(前年同期44億1千7百万円)、営業損失は10億5百万円(前年同期7億8千万円)となりました。
ロ.不動産事業
2024/03/28 14:26
#3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社グループには、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、これは8億6千万円の営業損失及び12億8千6百万円の営業活動によるキャッシュ・フローの減少を計上しているためであります。
このような状況の中、当社グループの取り組みといたしましては、タイル事業につきましては、販売体制の強化を図り、指定力向上に努めるとともに、高付加価値商品の拡販による利益率の改善に努め、生産工場におきましては、稼働率の改善による原価低減を図って参ります。
2024/03/28 14:26