5337 ダントー HD

5337
2026/03/19
時価
207億円
PER 予
-倍
2009年以降
赤字-1298.06倍
(2009-2025年)
PBR
2.38倍
2009年以降
0.15-5.74倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/03/30 11:26
#2 事業等のリスク
(2) 提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社グループは、当連結会計年度において、4億6千9百万円の営業損失及び2億7千2百万円の営業活動によるキャッシュ・フローの減少を計上しております。
これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2016/03/30 11:26
#3 業績等の概要
ロ.不動産賃貸事業
当連結会計年度において不動産賃貸事業の売上高は2億5千2百万円(前年同期2億8千3百万円)、営業利益は1億4千3百万円(前年同期1億6千2百万円)となりました。
(2) キャッシュ・フロー
2016/03/30 11:26
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループにおきましては、関東圏の営業体制強化を目的とし、平成27年1月より株式会社Danto Tileの北関東支店を出店させるとともに、各種セール・キャンペーンの実施、商業店舗及び住宅リフォーム市場等への積極的な営業展開を実施しました。また、円安による原材料価格及び製品仕入価格の上昇分については、合理化の推進及び一部販売価格への転嫁を行い利益率改善に取り組みましたが、市場が低迷している中、消費税率引き上げに伴う需要の反動等もあり厳しい状況で推移し、売上高は58億6百万円となり、前連結会計年度を6億3千1百万円下回る結果となりました。
営業損失につきましては、売上高の減少に伴い4億6千9百万円となり、また、経常損失につきましても、4億6千3百万円と前連結会計年度を下回りました。
当期純損失につきましては、たな卸資産評価損1億2千1百万円を特別損失に計上したことにより6億6千万円となりました。
2016/03/30 11:26
#5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社グループは、当連結会計年度において、4億6千9百万円の営業損失及び2億7千2百万円の営業活動によるキャッシュ・フローの減少を計上しております。
これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2016/03/30 11:26
#6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループには、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、これは4億6千9百万円の営業損失及び2億7千2百万円の営業活動によるキャッシュ・フローの減少を計上しているためであります。
このような状況の中、当社グループは、当該状況を解消すべく、生産から営業における経営の一体化及び経営の効率化並びにグループ資源の一元化、併せてグループ組織のスリム化を図ることによるコスト削減に取り組み、企業価値を向上させることを目的として、連結子会社であります株式会社Danto Tile、株式会社Danto及びダントーキャピタル株式会社の3社を株式会社Danto Tileを存続会社として平成28年1月1日付けで合併することといたしました。また、アメリカ合衆国ハワイ諸島における住宅開発関連事業に参画することを目的とし、また、当該住宅開発に付随し、将来的にタイルの販売も視野に入れ、平成27年12月23日付けで子会社Danto USA Inc.を設立いたしました。
2016/03/30 11:26

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