営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- -3億9400万
- 2024年6月30日 -33.76%
- -5億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△3百万円には、棚卸資産の調整額が含まれております。2024/08/09 15:25
2 セグメント利益又は損失(△)は中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。2024/08/09 15:25 - #3 事業等のリスク
- 当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。2024/08/09 15:25
当社グループには、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、これは5億2千7百万円の営業損失及び6億2百万円の営業活動によるキャッシュ・フローの減少を計上しているためであります。
このような状況の中、当社グループの取り組みといたしましては、タイル事業につきましては、販売体制の強化を図り、指定力向上に努めるとともに、高付加価値商品の拡販による利益率の改善に努め、生産工場におきましては、稼働率の改善による原価低減を図って参ります。 - #4 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 中間連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2024/08/09 15:25
当中間連結会計期間 売上高 ―百万円 営業利益 △0百万円 経常利益 △30百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 不動産事業2024/08/09 15:25
当中間連結会計期間において、不動産事業の売上高は5億3千4百万円(前年同期3億5千3百万円)、営業利益は6千2百万円(前年同期7千7百万円)となりました。
③ 住宅金融事業 - #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社グループには、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、これは5億2千7百万円の営業損失及び6億2百万円の営業活動によるキャッシュ・フローの減少を計上しているためであります。2024/08/09 15:25
このような状況の中、当社グループの取り組みといたしましては、タイル事業につきましては、販売体制の強化を図り、指定力向上に努めるとともに、高付加価値商品の拡販による利益率の改善に努め、生産工場におきましては、稼働率の改善による原価低減を図って参ります。