5269 日本コンクリート工業

5269
2026/10/13
時価
203億円
PER 予
7.37倍
2010年以降
赤字-114.06倍
(2010-2026年)
PBR
0.43倍
2010年以降
0.25-1.41倍
(2010-2026年)
配当 予
2.83%
ROE 予
5.79%
ROA 予
2.95%
資料
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日本コンクリート工業(5269)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンクリート二次製品事業の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2013年6月30日
8億9845万
2014年6月30日 -53.8%
4億1510万
2015年6月30日 -26.91%
3億339万
2016年6月30日 +47.2%
4億4659万
2017年6月30日 +27.64%
5億7005万
2018年6月30日 -4.77%
5億4288万
2019年6月30日 -50.29%
2億6985万
2020年6月30日 +70.39%
4億5980万
2021年6月30日 +4.14%
4億7885万
2022年6月30日 -32.44%
3億2352万
2023年6月30日 +75.98%
5億6934万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
コンクリート二次製品事業
当事業のうち、ポール関連事業につきましては、コンクリートポールの全国出荷量が前年同四半期比で概ね横這いである環境下、当社グループの出荷量も同じく横這いとなりましたが、大口取引先への販売価格見直し交渉等の結果、売上高は37億89百万円(前年同四半期比27.4%増)となりました。
土木製品事業につきましては、PC-壁体・親杭パネル壁のプレキャスト製品の出荷およびリニア中央新幹線向け等RCセグメントの生産が堅調に推移し、売上高は25億48百万円(前年同四半期比30.1%増)となりました。
これらの結果、コンクリート二次製品事業の売上高は63億37百万円(前年同四半期比28.5%増)となりました。
セグメント利益につきましては、基礎事業と同じく適正価格の浸透が奏功し、5億69百万円(前年同四半期比76.0%増)となりました。2023/11/06 14:13

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