5269 日本コンクリート工業

5269
2026/08/19
時価
221億円
PER 予
7.99倍
2010年以降
赤字-114.06倍
(2010-2026年)
PBR
0.46倍
2010年以降
0.25-1.41倍
(2010-2026年)
配当 予
2.61%
ROE 予
5.79%
ROA 予
2.95%
資料
Link
CSV,JSON

日本コンクリート工業(5269)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンクリート二次製品事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
17億3762万
2014年9月30日 -57.2%
7億4375万
2015年9月30日 -11.76%
6億5625万
2016年9月30日 +37.33%
9億120万
2017年9月30日 +22.68%
11億561万
2018年9月30日 -19.13%
8億9415万
2019年9月30日 -37.03%
5億6303万
2020年9月30日 +118.34%
12億2934万
2021年9月30日 -16.53%
10億2610万
2022年9月30日 -48.75%
5億2590万
2023年9月30日 +158.74%
13億6075万
2024年9月30日 -16.2%
11億4029万
2025年9月30日 +20.88%
13億7840万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
コンクリート二次製品事業
当事業のうち、ポール関連事業につきましては、コンクリートポールの全国出荷量が前年同四半期比で概ね横這いである環境下、当社グループの出荷量は若干増加し、大口取引先への販売価格見直し交渉等の結果もあり、売上高は76億28百万円(前年同四半期比18.1%増)となりました。
土木製品事業につきましては、リニア中央新幹線向け等RCセグメントの生産が堅調に推移したことに加えて、PC-壁体・親杭パネル壁のプレキャスト製品の出荷及び施工が想定よりも順調に進み、売上高は57億20百万円(前年同四半期比8.9%増)となりました。
これらの結果、コンクリート二次製品事業の売上高は133億49百万円(前年同四半期比14.0%増)となりました。
セグメント利益につきましては、基礎事業と同じく適正価格の浸透が奏功し、13億60百万円(前年同四半期比158.7%増)となりました。2024/01/17 14:19

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。