5269 日本コンクリート工業

5269
2026/08/19
時価
221億円
PER 予
7.99倍
2010年以降
赤字-114.06倍
(2010-2026年)
PBR
0.46倍
2010年以降
0.25-1.41倍
(2010-2026年)
配当 予
2.61%
ROE 予
5.79%
ROA 予
2.95%
資料
Link
CSV,JSON

日本コンクリート工業(5269)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンクリート二次製品事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
23億1343万
2014年12月31日 -58.62%
9億5723万
2015年12月31日 -2.14%
9億3674万
2016年12月31日 +47.57%
13億8236万
2017年12月31日 +23.09%
17億160万
2018年12月31日 -16.97%
14億1286万
2019年12月31日 -35.45%
9億1198万
2020年12月31日 +160.33%
23億7421万
2021年12月31日 -9.04%
21億5968万
2022年12月31日 -55.41%
9億6298万
2023年12月31日 +112.6%
20億4727万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
コンクリート二次製品事業
当事業のうち、ポール関連事業につきましては、コンクリートポールの全国出荷量が前年同四半期比で概ね横這いである環境下、当社グループの出荷量はシェアの拡大により増加し、また、大口取引先への販売価格見直し交渉等の結果もあり、売上高は118億87百万円(前年同四半期比17.3%増)となりました。
土木製品事業につきましては、リニア中央新幹線向け等RCセグメントの生産および検収が堅調に推移したことに加えて、PC-壁体・親杭パネル壁のプレキャスト製品の出荷および施工が順調に進み、売上高は87億22百万円(前年同四半期比15.8%増)となりました。 これらの結果、コンクリート二次製品事業の売上高は206億10百万円(前年同四半期比16.7%増)となりました。
セグメント利益につきましては、基礎事業と同じく適正価格の浸透が奏功し、20億47百万円(前年同四半期比112.6%増)となりました。2024/03/14 14:22

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