5269 日本コンクリート工業

5269
2026/07/22
時価
195億円
PER 予
14.11倍
2010年以降
赤字-114.06倍
(2010-2026年)
PBR
0.4倍
2010年以降
0.25-1.41倍
(2010-2026年)
配当 予
2.96%
ROE 予
2.85%
ROA 予
1.48%
資料
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日本コンクリート工業(5269)の引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年3月31日
3億8821万
2010年12月31日 -38.49%
2億3880万
2011年3月31日 +78.37%
4億2593万
2011年6月30日 -34.47%
2億7912万
2011年9月30日 +54.96%
4億3253万
2011年12月31日 -33.89%
2億8593万
2012年3月31日 +50.98%
4億3170万
2012年6月30日 -30.52%
2億9994万
2012年9月30日 +66.88%
5億54万
2012年12月31日 -24.59%
3億7745万
2013年3月31日 +20.33%
4億5417万
2013年6月30日 -19.58%
3億6522万
2013年9月30日 +39.66%
5億1007万
2013年12月31日 -33.16%
3億4092万
2014年3月31日 +42.23%
4億8488万
2014年6月30日 -37.91%
3億106万
2014年9月30日 +57.34%
4億7368万
2014年12月31日 -28.73%
3億3759万
2015年3月31日 +42.52%
4億8112万
2015年6月30日 -33.21%
3億2136万
2015年9月30日 +42.74%
4億5869万
2015年12月31日 -18.83%
3億7233万
2016年3月31日 +25.48%
4億6718万
2016年6月30日 -30.31%
3億2559万
2016年9月30日 +43.66%
4億6774万
2016年12月31日 -33.7%
3億1012万
2017年3月31日 +59.19%
4億9368万
2017年6月30日 -22.81%
3億8110万
2017年9月30日 +30.99%
4億9920万
2017年12月31日 -28.57%
3億5656万
2018年3月31日 +77.64%
6億3339万
2018年6月30日 -25.61%
4億7120万
2018年9月30日 +28.09%
6億357万
2018年12月31日 -31.98%
4億1056万
2019年3月31日 +78.39%
7億3239万
2019年6月30日 -7.39%
6億7824万
2019年9月30日 +4.43%
7億831万
2019年12月31日 -51.19%
3億4575万
2020年3月31日 +44.47%
4億9951万
2020年6月30日 -7.63%
4億6139万
2020年9月30日 +1.75%
4億6946万
2020年12月31日 -18.95%
3億8050万
2021年3月31日 +60.49%
6億1066万
2021年6月30日 -40.48%
3億6348万
2021年9月30日 +78.02%
6億4705万
2021年12月31日 -37.82%
4億230万
2022年3月31日 +86.93%
7億5204万
2022年6月30日 -21.69%
5億8891万
2022年9月30日 +8.73%
6億4029万
2022年12月31日 -36.43%
4億706万
2023年3月31日 +48.66%
6億512万
2023年6月30日 -30.21%
4億2233万
2023年9月30日 +47.59%
6億2333万
2023年12月31日 -37.31%
3億9077万
2024年3月31日 +83.63%
7億1759万
2024年6月30日 -36.86%
4億5306万
2024年9月30日 +55.85%
7億609万
2024年12月31日 -44.13%
3億9446万
2025年3月31日 +79.51%
7億811万
2025年6月30日 -37.8%
4億4042万
2025年9月30日 +60.79%
7億818万
2025年12月31日 -40.09%
4億2426万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
給料・賞与手当2,657,848千円2,730,356千円
賞与引当金繰入額534,643千円580,032千円
退職給付費用△35,836千円△7,851千円
役員賞与引当金繰入額36,757千円36,392千円
貸倒引当金繰入額300千円78,688千円
株主優待引当金繰入額36,472千円52,099千円
2026/06/24 14:02
#2 会計方針に関する事項(連結)
リース期間を耐用年数とし、主として残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
2026/06/24 14:02
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当連結会計年度の工事損失引当金繰入額及び当連結会計年度末の工事損失引当金は、10,380千円であります。当該工事損失引当金は、計上対象の工事契約に係る未成工事支出金と両建計上しております。
なお、当該未成工事支出金の額のうち工事損失引当金に対応する額は6,745千円であります。
2026/06/24 14:02
#4 引当金明細表(連結)
引当金明細表】
区分当期首残高(千円)当期増加額(千円)当期減少額(千円)当期末残高(千円)
貸倒引当金4,772,1981,442,40028,9356,185,663
賞与引当金221,144230,377221,144230,377
役員賞与引当金50,47034,51236,14048,843
工事損失引当金7,48066,3507,48066,350
関係会社投資損失引当金20,000--20,000
株主優待引当金36,47252,09936,47252,099
2026/06/24 14:02
#5 役員報酬(連結)
Ⅱ.社外役員が当社子会社から受けた役員報酬等はございません。
Ⅲ.業績連動報酬等(賞与)および非金銭報酬等(株式付与制度)は、当事業年度における引当金繰入額
(純額)を記載しております。
2026/06/24 14:02
#6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
繰延税金資産
貸倒引当金1,504,197千円1,949,721千円
投資有価証券評価損877,502千円877,502千円
棚卸資産評価損100,938千円92,228千円
賞与引当金67,778千円72,614千円
減価償却超過額34,846千円41,124千円
未払事業税等3,678千円32,843千円
工事損失引当金2,290千円20,913千円
投資損失引当金6,304千円6,304千円
その他85,679千円91,599千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
住民税均等割11.1%
役員賞与引当金4.4%
評価性引当額の増減230.2%
2026/06/24 14:02
#7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
退職給付信託433,291千円470,790千円
賞与引当金198,634千円224,202千円
減価償却超過額206,199千円200,873千円
土地評価損98,419千円98,419千円
貸倒引当金23,246千円59,493千円
未払事業税等22,914千円50,468千円
未払役員退職慰労金34,312千円28,937千円
工事損失引当金3,140千円20,913千円
未実現利益25,881千円15,559千円
投資損失引当金6,304千円6,304千円
その他115,177千円130,263千円
(注)1.当連結会計年度において、繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じています。当該変動の主な内容は、連結子会社の繰越欠損金に係る評価性引当額が305,484千円増加したことによるものであります。
(注) 2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2026/06/24 14:02
#8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
このうち進行基準においては、見積工事原価総額に対し当事業年度末までに発生した実際工事原価の割合で測定される工事進捗度により工事収益を算定しております。
また、進行基準、原価回収基準、完成基準の何れの基準が適用されるかによらずすべての工事契約について、見積工事原価総額が工事収益総額を超過する可能性が高く、かつ金額を合理的に見積もることができる場合には、見積損失額について工事損失引当金を計上しております。
このように、進行基準の適用による工事収益の認識及び工事損失引当金の計上は、工事原価総額の見積りの影響を受けます。工事原価総額の見積りは、案件ごとに工事内容、工事現場環境等が異なり、すべての案件に適用可能な画一的な判断尺度を設定しづらく、不確実性を伴います。
2026/06/24 14:02
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
このうち進行基準においては、見積工事原価総額に対し連結会計年度末までに発生した実際工事原価の割合で測定される工事進捗度により工事収益を算定しております。
また、進行基準、原価回収基準、完成基準の何れの基準が適用されるかによらずすべての工事契約について、見積工事原価総額が工事収益総額を超過する可能性が高く、かつ金額を合理的に見積もることができる場合には、見積損失額について工事損失引当金を計上しております。
このように、進行基準の適用による工事収益の認識及び工事損失引当金の計上は、工事原価総額の見積りの影響を受けます。工事原価総額の見積りは、案件ごとに工事内容、工事現場環境等が異なり、すべての案件に適用可能な画一的な判断尺度を設定しづらく、不確実性を伴います。
2026/06/24 14:02
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
リース期間を耐用年数とし、主として残存価額を零とする定額法を採用しております。
3.重要な引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
2026/06/24 14:02

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