固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 375億9727万
- 2016年3月31日 +11.5%
- 419億1971万
個別
- 2015年3月31日
- 297億7292万
- 2016年3月31日 +14.49%
- 340億8577万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2016/06/30 10:34
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、主に全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、主に全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない決済準備のための手持ち資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、投資不動産及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/30 10:34 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/06/30 10:34
・有形固定資産
主として基礎事業における杭打機、本社における電子計算機及び周辺機器等であります。 - #4 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 再評価の方法2016/06/30 10:34
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額及び第2条第4号に定める路線価に基づいて、合理的な調整を行って算出しております。
再評価を行った年月日 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~50年
機械及び装置 6年~9年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 投資不動産
主に賃貸借期間を償却年数とし、賃貸借期間満了時の投資不動産の見積処分価額を残存価額とする基準による定額法を採用しております。2016/06/30 10:34 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2016/06/30 10:34前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 19,203 千円 56,000 千円 その他 - 千円 1,379 千円 合計 19,203 千円 57,380 千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2016/06/30 10:34前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 2,662 千円 5,474 千円 機械装置及び運搬具 1,345 千円 1,424 千円 撤去費用 3,507 千円 2,604 千円 その他 304 千円 818 千円 計 7,820 千円 10,322 千円 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※9 圧縮記帳額2016/06/30 10:34
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/30 10:34
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/30 10:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) その他有価証券評価差額金 △1,825,101 千円 △2,244,201 千円 固定資産圧縮積立金 △122,867 千円 △120,500 千円 固定資産圧縮特別勘定積立金 △5,032 千円 - 千円 前払年金費用 △372,121 千円 △407,376 千円
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/30 10:34
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) その他有価証券評価差額金 △1,825,101千円 △2,244,201千円 固定資産圧縮積立金 △122,867千円 △120,500千円 退職給付に係る資産 △570,283千円 △688,366千円
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 290,106 千円 327,241 千円 固定資産-繰延税金資産 127,252 千円 141,200 千円 流動負債-その他 - - 千円 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末比(以下「前期末比」といいます。)31億56百万円増の626億51百万円となりました。2016/06/30 10:34
流動資産は、前期末比11億65百万円減の207億31百万円、固定資産は、前期末比43億22百万円増の419億19百万円となりました。
流動資産減少の主な要因は現金及び預金の減少によるものであり、固定資産増加の主な要因は建物及び構築物、機械装置及び運搬具、並びに投資有価証券の増加によるものであります。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)については定額法。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年~50年
機械装置及び運搬具 6年~9年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④投資その他の資産
投資不動産
主に賃貸借期間を償却年数とし、賃貸借期間満了時の投資不動産の見積処分価額を残存価額とする基準による定額法を採用しております。2016/06/30 10:34