流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 223億8499万
- 2018年3月31日 +29.22%
- 289億2568万
個別
- 2017年3月31日
- 213億5972万
- 2018年3月31日 +20.78%
- 257億9774万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/06/29 10:57
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,733,709 千円 固定資産 1,009,135 〃 資産合計 2,742,844 〃 流動負債 1,746,849 〃 固定負債 885,514 〃 負債合計 2,632,364 〃
概算額の合理的な算定が困難であるため記載しておりません。 - #2 偶発債務の注記
- ※7 偶発債務2018/06/29 10:57
① 債権流動化による受取手形の譲渡高(546,326千円)のうち遡求義務として136,581千円の支払いが留保されており、流動資産の「その他」に含めて表示しております。
② 三重県がフジタ・日本土建・アイケーディー特定建設工事共同企業体(JV)に発注し、当社が本JVから請け負った工事名「中勢沿岸流域下水道(志登茂川処理区)志登茂川浄化センター北系水処理施設(土木)建設工事」において、クレーム処理が生じたため工事が一時中断しました。現在、本JVに生じた損失について、当社及び本JVの負担額に関し協議を継続しておりますが、両者の損失負担額に関する合意書が締結されるまで、本JV代表者である株式会社フジタより、同社に対する当社の他物件に係る売掛債権(157,536千円)の支払いが留保されています。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当該株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は以下のとおりであります。2018/06/29 10:57
流動資産 1,733,709 千円 固定資産 1,009,135 千円 のれん 284,644 千円 流動負債 △1,746,849 千円 固定負債 △885,514 千円 非支配株主持分 △33,290 千円 新規連結子会社株式の取得価額 361,834 千円 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △545,787 千円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式取得による収入 △183,952 千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/29 10:57
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 391,191 千円 420,303 千円 固定資産-繰延税金資産 127,191 千円 109,627 千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末比(以下「前期末比」といいます。)89億81百万円増の725億39百万円となりました。2018/06/29 10:57
流動資産は、前期末比65億40百万円増の289億25百万円、固定資産は、前期末比24億40百万円増の436億13百万円となりました。流動資産増加の主な要因は電子記録債権の増加によるものであり、固定資産増加の主な要因は投資有価証券の増加によるものであります。
負債合計は、前期末比75億20百万円増の361億86百万円となりました。 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2018/06/29 10:57
前事業年度において、流動資産の「その他」に含めておりました「電子記録債権」(前事業年度898,739千円)については、重要性が高まったため、当事業年度においては区分掲記しております。