賞与引当金
連結
- 2024年3月31日
- 6億1807万
- 2025年3月31日 -1.48%
- 6億891万
個別
- 2024年3月31日
- 2億3544万
- 2025年3月31日 -6.07%
- 2億2114万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/06/30 14:02
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 給料・賞与手当 2,533,022 千円 2,657,848 千円 賞与引当金繰入額 534,377 千円 534,643 千円 退職給付費用 32,844 千円 △35,836 千円 役員賞与引当金繰入額 64,376 千円 36,757 千円 貸倒引当金繰入額 △17,436 千円 300 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕掛品、未成工事支出金
主として個別法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
但し、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 5年~9年2025/06/30 14:02 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2025/06/30 14:02
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 3,574,522 1,216,977 19,301 4,772,198 賞与引当金 235,440 221,144 235,440 221,144 役員賞与引当金 75,390 36,140 61,060 50,470 工事損失引当金 17,830 7,480 17,830 7,480 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/30 14:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 土地評価損 94,197 千円 96,966 千円 賞与引当金 72,092 千円 67,778 千円 減価償却超過額 35,506 千円 34,846 千円
3.法人税等の税率変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 住民税均等割 3.1 % 役員賞与引当金 2.7 % 評価性引当額の増減 75.0 % - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/30 14:02
(注)1.当連結会計年度において、繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じています。当該変動の主な内容は、連結子会社の繰越欠損金に係る評価性引当額が487,985千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 減損損失 - 千円 204,836 千円 賞与引当金 210,367 千円 198,634 千円 棚卸資産評価損 149,993 千円 129,016 千円
(注) 2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
①商品、原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
②仕掛品、未成工事支出金
個別法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~50年
機械及び装置 5年~9年2025/06/30 14:02