5268 旭コンクリート工業

5268
2026/06/19
時価
115億円
PER 予
24.44倍
2010年以降
赤字-602.94倍
(2010-2026年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.52-1.45倍
(2010-2026年)
配当 予
1.95%
ROE 予
3.7%
ROA 予
2.8%
資料
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旭コンクリート工業(5268)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年3月31日
2910万
2013年6月30日 -76.79%
675万
2013年9月30日 +100.59%
1355万
2013年12月31日 +51.2%
2049万
2014年3月31日 +36.18%
2790万
2014年6月30日 -82.32%
493万
2014年9月30日 +106.26%
1017万
2014年12月31日 +48.28%
1508万
2015年3月31日 +35.26%
2040万
2015年6月30日 -71.87%
574万
2015年9月30日 +103.34%
1167万
2015年12月31日 +42.91%
1668万
2016年3月31日 +27.3%
2123万
2016年6月30日 -74.04%
551万
2016年9月30日 +107.2%
1142万
2016年12月31日 +49.4%
1706万
2017年3月31日 +33.26%
2273万
2017年6月30日 -79.58%
464万
2017年9月30日 +102.37%
939万
2017年12月31日 +52.83%
1435万
2018年3月31日 +38.03%
1981万
2018年6月30日 -72.44%
546万
2018年9月30日 +125.34%
1230万
2018年12月31日 +54.32%
1899万
2019年3月31日 +38.46%
2630万
2019年6月30日 -77.05%
603万
2019年9月30日 +121.05%
1334万
2019年12月31日 +47.86%
1973万
2020年3月31日 +28.74%
2540万
2020年6月30日 -78.7%
541万
2020年9月30日 +109.37%
1132万
2020年12月31日 +51.89%
1720万
2021年3月31日 +38.34%
2380万
2021年6月30日 -71.62%
675万
2021年9月30日 +102.21%
1365万
2021年12月31日 +41.25%
1929万
2022年3月31日 +30.43%
2516万
2022年6月30日 -76.86%
582万
2022年9月30日 +110.25%
1224万
2022年12月31日 +43.52%
1756万
2023年3月31日 +28.71%
2261万
2023年6月30日 -78.43%
487万
2023年9月30日 +95.69%
954万
2023年12月31日 +41.75%
1353万
2024年3月31日 +33.95%
1812万
2024年9月30日 -44.28%
1010万
2025年3月31日 +94.62%
1965万
2025年9月30日 -55.42%
876万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、「コンクリート関連事業」と「不動産事業」の2つの報告セグメントとしております。「コンクリート関連事業」は、コンクリート二次製品部門、工事部門、主にコンクリート二次製品に装着する資材の仕入及び販売を行っているその他部門の3部門で構成されており、「不動産事業」は所有不動産の賃貸事業となっております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2025/06/27 10:02
#2 セグメント表の脚注
(注)不動産事業における「その他の収益」は、リース取引による収益であります。
2025/06/27 10:02
#3 事業の内容
3 【事業の内容】
当社は、コンクリート二次製品の製造販売及び関連する諸工事の請負を主な内容としているコンクリート関連事業と、不動産事業を行っております。その他の関係会社であります日本ヒューム㈱とコンクリート関連事業への販売・仕入等を行っております。
当社の事業内容は次のとおりであります。なお、「財務諸表に関する注記事項」に掲げるセグメントと同一区分であります。
2025/06/27 10:02
#4 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、「コンクリート関連事業」と「不動産事業」の2つの報告セグメントとしております。「コンクリート関連事業」は、コンクリート二次製品部門、工事部門、主にコンクリート二次製品に装着する資材の仕入及び販売を行っているその他部門の3部門で構成されており、「不動産事業」は所有不動産の賃貸事業となっております。
2025/06/27 10:02
#5 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(名)
(22)
不動産事業
全社(共通)6
(注) 1.従業員数は就業人員数であります。
2.従業員数の(外書)は、臨時従業員の年間平均従業員数であります。
2025/06/27 10:02
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
不動産事業
不動産事業は、売上高は4千1百万円(前期比4.6%減収)となり、セグメント利益は1千9百万円(前期比8.5%増収)となりました。
(2)生産、受注及び販売の状況
2025/06/27 10:02
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについて、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2025/06/27 10:02

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