旭コンクリート工業(5268)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 通期
個別
- 2013年3月31日
- 2910万
- 2014年3月31日 -4.14%
- 2790万
- 2015年3月31日 -26.86%
- 2040万
- 2016年3月31日 +4.06%
- 2123万
- 2017年3月31日 +7.08%
- 2273万
- 2018年3月31日 -12.85%
- 1981万
- 2019年3月31日 +32.71%
- 2630万
- 2020年3月31日 -3.41%
- 2540万
- 2021年3月31日 -6.29%
- 2380万
- 2022年3月31日 +5.71%
- 2516万
- 2023年3月31日 -10.15%
- 2261万
- 2024年3月31日 -19.84%
- 1812万
- 2025年3月31日 +8.45%
- 1965万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/27 10:02
当社は、「コンクリート関連事業」と「不動産事業」の2つの報告セグメントとしております。「コンクリート関連事業」は、コンクリート二次製品部門、工事部門、主にコンクリート二次製品に装着する資材の仕入及び販売を行っているその他部門の3部門で構成されており、「不動産事業」は所有不動産の賃貸事業となっております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 セグメント表の脚注
- (注)不動産事業における「その他の収益」は、リース取引による収益であります。2025/06/27 10:02
- #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2025/06/27 10:02
当社は、コンクリート二次製品の製造販売及び関連する諸工事の請負を主な内容としているコンクリート関連事業と、不動産事業を行っております。その他の関係会社であります日本ヒューム㈱とコンクリート関連事業への販売・仕入等を行っております。
当社の事業内容は次のとおりであります。なお、「財務諸表に関する注記事項」に掲げるセグメントと同一区分であります。 - #4 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/27 10:02
当社は、「コンクリート関連事業」と「不動産事業」の2つの報告セグメントとしております。「コンクリート関連事業」は、コンクリート二次製品部門、工事部門、主にコンクリート二次製品に装着する資材の仕入及び販売を行っているその他部門の3部門で構成されており、「不動産事業」は所有不動産の賃貸事業となっております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025/06/27 10:02
(注) 1.従業員数は就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) (22) 不動産事業 ― 全社(共通) 6
2.従業員数の(外書)は、臨時従業員の年間平均従業員数であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 〇不動産事業2025/06/27 10:02
不動産事業は、売上高は4千1百万円(前期比4.6%減収)となり、セグメント利益は1千9百万円(前期比8.5%増収)となりました。
(2)生産、受注及び販売の状況 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについて、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2025/06/27 10:02