旭コンクリート工業(5268)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 2049万
- 2014年12月31日 -26.37%
- 1508万
- 2015年12月31日 +10.57%
- 1668万
- 2016年12月31日 +2.29%
- 1706万
- 2017年12月31日 -15.86%
- 1435万
- 2018年12月31日 +32.3%
- 1899万
- 2019年12月31日 +3.89%
- 1973万
- 2020年12月31日 -12.79%
- 1720万
- 2021年12月31日 +12.12%
- 1929万
- 2022年12月31日 -8.95%
- 1756万
- 2023年12月31日 -22.98%
- 1353万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/02/09 13:57
(注)不動産事業における「その他の収益」は、リース取引による収益であります(単位:千円) 報告セグメント 合計 コンクリート関連事業 不動産事業 売上高
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③その他の部門は、工事用資材及びコンクリート製品に装着する資材等で、売上高は16億3千9百万円(前年同四半期は14億9千1百万円)となりました。2024/02/09 13:57
(不動産事業)
不動産事業は当社が保有するマンション等の賃貸収入で、売上高は3千3百万円(前年同四半期は3千6百万円)、セグメント利益は1千3百万円(前年同四半期は1千7百万円)となりました。