構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 6891万
- 2014年3月31日 -7.53%
- 6373万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/30 9:15
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び車輌運搬具 2年~9年 - #2 担保に供している資産の注記
- ※1 1 このうち、下記の資産は短期借入金350,000千円の担保に供しております。2014/06/30 9:15
2 このうち、関東工場の土地、建物、機械及び装置をもって工場財団を組成し、短期借入金550,000千円の担保に供しております。前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 建物 21,614 〃 20,259 〃 構築物 17,071 〃 16,397 〃 合計 427,575 〃 425,545 〃
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 有形固定資産の取得価額から直接控除した圧縮記帳累計額は下記のとおりであります。2014/06/30 9:15
建物及び構築物 967,041千円 機械及び装置 723,962千円 工具、器具及び備品 2,866千円 土地 720,635千円 合計 2,414,505千円 - #4 減損損失に関する注記
- 上記の2工場の遊休資産については、回収可能性が認められないため、その帳簿価格を備忘価額まで減額し、上記金額(30,041千円)を減損損失として特別損失に計上しております。2014/06/30 9:15
その内訳は、秋田工場23,764千円(内、建物17,958千円、機械及装置4,462千円及びその他1,343千円)及び恵那工場6,277千円(内、建物1,562千円、構築物2,197千円、機械及装置2,392千円及びその他124千円)であります。