- 5268
- 2026/08/28
- 時価
- 110億円
- PER 予
- 23.4倍
- 2010年以降
- 赤字-602.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.52-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 3.67%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、「コンクリート関連事業」と「不動産事業」の2つの報告セグメントとしております。「コンクリート関連事業」は、セメント二次製品部門、工事部門、主にセメント二次製品に装着する資材の仕入及び販売を行っているその他部門の3部門で構成されており、「不動産事業」は所有不動産の賃貸事業となっております。2015/06/29 9:21
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/06/29 9:21
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 塚本總業㈱ 4,105,883 コンクリート関連事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2015/06/29 9:21 - #4 業績等の概要
- またTB工法技術を応用した新商品として、橋脚の振動から河川堤防を守るプレキャスト鞘管ブロックを開発し、着々と実績を広げております。2015/06/29 9:21
こうした取組みにより、当事業年度の売上高は131億2千3百万円と前事業年度に比べ1.4%の増収となりました。損益面におきましては、製造部門をはじめ各部門でのコスト削減、採算重視の受注活動等に取組み、営業利益は9億4千6百万円と前事業年度に比べ20.6%の増益、経常利益は9億5千6百万円と前事業年度に比べ20.5%の増益となりました。
さらに、特別利益として固定資産売却益等1百万円、特別損失として固定資産除却損等で1千4百万円を計上し、税金費用等3億2千7百万円を差し引きした結果、当期純利益は6億1千6百万円と前事業年度に比べ42.9%の増益となりました。