当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 25億7600万
- 2014年3月31日 -13.66%
- 22億2400万
個別
- 2013年3月31日
- 22億3600万
- 2014年3月31日 -19.63%
- 17億9700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 11:16
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 4.25 14.02 7.24 △1.91 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2014/06/27 11:16
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- 当期におきましては、平成21年10月の経営統合以来取り組んでまいりました全社的な最適生産体制確立の最終段階となるスライドプレート・ノズル等の生産集約を行い、平成26年3月末に完了いたしました。これをもって統合当初の最重点目標としておりました定形耐火物・不定形耐火物それぞれの生産集約を予定通り完了し、今後当社グループが拡大・発展するための強固な生産基盤を確立しました。2014/06/27 11:16
当連結会計年度の営業成績につきましては、熱風炉・コークス炉建設用大型案件の減少に加えて国内向け耐火物販売における価格競争が激化していることから、売上高は968億75百万円と前期に比べ23億29百万円(2.3%)の減少となりました。損益面では、円安による輸入原燃料及び仕入耐火物の価格高騰の影響を受け、営業利益は39億34百万円と前期に比べ8億35百万円(17.5%)、経常利益は41億60百万円と前期に比べ9億94百万円(19.3%)、当期純利益は22億24百万円と前期に比べ3億52百万円(13.7%)のそれぞれ減益となりました。
次にセグメントの概況をご報告申し上げます。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/27 11:16
当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は968億75百万円と前期に比べ23億29百万円(2.3%)の減少となりました。損益面におきましては、営業利益は39億34百万円と前期に比べ8億35百万円(17.5%)、経常利益は41億60百万円と前期に比べ9億94百万円(19.3%)、当期純利益は22億24百万円と前期に比べ3億52百万円(13.7%)のそれぞれ減益となりました。詳細につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。
(3)当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 11:16
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 402.73円 422.49円 1株当たり当期純利益金額 27.33円 23.59円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。