- 5351
- 2026/10/09
- 時価
- 921億円
- PER 予
- 8.5倍
- 2010年以降
- 2.37-40.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.31-1.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.86%
- ROE 予
- 9.53%
- ROA 予
- 4.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 51億5400万
- 2014年3月31日 -19.29%
- 41億6000万
個別
- 2013年3月31日
- 39億
- 2014年3月31日 -19.97%
- 31億2100万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当期におきましては、平成21年10月の経営統合以来取り組んでまいりました全社的な最適生産体制確立の最終段階となるスライドプレート・ノズル等の生産集約を行い、平成26年3月末に完了いたしました。これをもって統合当初の最重点目標としておりました定形耐火物・不定形耐火物それぞれの生産集約を予定通り完了し、今後当社グループが拡大・発展するための強固な生産基盤を確立しました。2014/06/27 11:16
当連結会計年度の営業成績につきましては、熱風炉・コークス炉建設用大型案件の減少に加えて国内向け耐火物販売における価格競争が激化していることから、売上高は968億75百万円と前期に比べ23億29百万円(2.3%)の減少となりました。損益面では、円安による輸入原燃料及び仕入耐火物の価格高騰の影響を受け、営業利益は39億34百万円と前期に比べ8億35百万円(17.5%)、経常利益は41億60百万円と前期に比べ9億94百万円(19.3%)、当期純利益は22億24百万円と前期に比べ3億52百万円(13.7%)のそれぞれ減益となりました。
次にセグメントの概況をご報告申し上げます。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/27 11:16
当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は968億75百万円と前期に比べ23億29百万円(2.3%)の減少となりました。損益面におきましては、営業利益は39億34百万円と前期に比べ8億35百万円(17.5%)、経常利益は41億60百万円と前期に比べ9億94百万円(19.3%)、当期純利益は22億24百万円と前期に比べ3億52百万円(13.7%)のそれぞれ減益となりました。詳細につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。
(3)当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況の分析