- 5351
- 2026/09/07
- 時価
- 960億円
- PER 予
- 8.86倍
- 2010年以降
- 2.37-40.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.31-1.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.66%
- ROE 予
- 9.53%
- ROA 予
- 4.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2022年3月31日
- 787億4000万
- 2023年3月31日 +16.12%
- 914億3400万
個別
- 2022年3月31日
- 507億4600万
- 2023年3月31日 +1.04%
- 512億7600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/06/29 15:17
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 6,620百万円 固定資産 1,083 資産合計 7,703 流動負債 2,757 固定負債 6 負債合計 2,764
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分の取得により新たにSR do Brasil Ltda.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに持分の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/06/29 15:17
(注)当連結会計年度末において、取得原価の配分が完了していないため、その時点で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。流動資産 6,620 百万円 固定資産 1,083 のれん 6,256 流動負債 △2,757 固定負債 △6 為替換算調整勘定 116 持分の取得価額 11,312 現金及び現金同等物 △315 差引:取得のための支出 10,997 - #3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の連結子会社であるShinagawa Specialty Ceramics Americas LLCが事業の譲受けにより取得した資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/06/29 15:17
(注)当連結会計年度末において、取得原価の配分が完了していないため、その時点で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。流動資産 807 百万円 固定資産 425 流動負債 △156 負ののれん発生益 △109 為替換算調整勘定 5 事業の譲受価額 972 現金及び現金同等物 - 差引:事業譲受による支出 972 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、利益に関しては、在庫評価益の計上等により、前連結会計年度に比べ「営業利益」は7億36百万円、「経常利益」は7億41百万円のそれぞれ増益となりました。また、「親会社株主に帰属する当期純利益」は「経常利益」の増加に加えて、土地及び建物売却に伴う固定資産売却益の計上等から、29億98百万円の増益となりました。この結果ROSは前連結会計年度の9.7%から9.2%となりましたが、ROEは同8.8%から13.0%に上昇しました。2023/06/29 15:17
財政状態につきましては、原材料等の価格上昇及び需給逼迫への対応として「商品及び製品」並びに「原材料及び貯蔵品」が増加したことにより「流動資産合計」は914億34百万円となりました。また設備投資による「建物及び構築物(純額)」及び企業結合による「のれん」が増加したことにより「固定資産合計」は524億67百万円となりました。これにより、「総資産」は前連結会計年度末に比べて241億91百万円増加の1,439億1百万円となりました。
一方で、Compagnie de Saint-Gobain(サンゴバン社、本社:フランス・パリ)のブラジルにおける耐火物事業及び米国における耐摩耗性セラミックス事業の譲受資金及び運転資金に充当した「短期借入金」の増加等によって「負債合計」は前連結会計年度末に比べ160億4百万円増加し724億75百万円となりました。