四半期報告書-第188期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間における「耐火物及び関連製品事業」の売上高は18億67百万円減少、セグメント利益は24百万円増加し、「エンジニアリング事業」の売上高は23億5百万円減少、セグメント利益に与える影響はありません。なお、「不動産事業」への影響はありません。
(報告セグメント名称の変更)
レジャー等事業としてスーパー銭湯の経営をおこなっておりましたが、2021年3月31日付で営業を終了したため、当連結会計年度よりセグメントの名称を「不動産・レジャー等」から「不動産」に変更いたします。
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間における「耐火物及び関連製品事業」の売上高は18億67百万円減少、セグメント利益は24百万円増加し、「エンジニアリング事業」の売上高は23億5百万円減少、セグメント利益に与える影響はありません。なお、「不動産事業」への影響はありません。
(報告セグメント名称の変更)
レジャー等事業としてスーパー銭湯の経営をおこなっておりましたが、2021年3月31日付で営業を終了したため、当連結会計年度よりセグメントの名称を「不動産・レジャー等」から「不動産」に変更いたします。