純資産
連結
- 2013年3月31日
- 163億511万
- 2014年3月31日 +4.44%
- 170億2967万
- 2015年3月31日 +5.7%
- 180億5万
個別
- 2013年3月31日
- 168億463万
- 2014年3月31日 +2.8%
- 172億7508万
- 2015年3月31日 +4.55%
- 180億6155万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が40,756千円増加し、繰越利益剰余金が26,328千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。2015/06/26 9:55
なお、当事業年度の1株当たり純資産額が、1円20銭減少しております。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2015/06/26 9:55
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の主なものは、買掛金30億91百万円(流動負債に占める比率62.3%)、未払費用11億41百万円(同23.0%)であり、固定負債の主なものは、繰延税金負債3億5百万円(固定負債に占める比率19.2%)、退職給付に係る負債12億55百万円(同78.7%)であります。2015/06/26 9:55
当連結会計年度末の純資産合計は180億0百万円であり、内訳の主なものは資本金26億54百万円、資本剰余金17億50百万円、利益剰余金130億37百万円、その他有価証券評価差額金9億24百万円であります。
この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は73.3%となり、財政状態は概ね良好であると判断しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しておりま す。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/06/26 9:55 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2015/06/26 9:55
時価のあるもの:連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの:移動平均法による原価法によっております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/26 9:55
(注)1.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 17,029,670 18,000,051 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額 (千円) 17,029,670 18,000,051
的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、1円20銭減少してお