経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 6億6345万
- 2016年9月30日 +17.88%
- 7億8208万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは、海外も含む積極的な営業活動を展開するとともに、構造改革による生産効率の改善や品質向上などに取り組んでまいりました。さらに不定形を中心とした新製品の開発にも鋭意取り組んでまいりました。そして、中国子会社でも国内景気減速の中、輸出、高付加価値品、不定形の販売増により体質改善を推し進めてまいりました。2016/11/11 9:22
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は108億96百万円と前年同四半期に比べ2億34百万円の増収となり、営業利益は8億15百万円と前年同四半期に比べ2億26百万円増加し、経常利益は7億82百万円と前年同四半期に比べ1億18百万円の増加となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、5億22百万円と前年同四半期に比べ74百万円の増加となりました。