営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 12億5490万
- 2019年6月30日 -10.72%
- 11億2041万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/09 9:58
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △351,241 四半期連結損益計算書の営業利益 1,254,903
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/09 9:58
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △338,163 四半期連結損益計算書の営業利益 1,120,415 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、お客様のニーズをとらえた新製品の開発及び国内外への積極的な営業展開、品質第一とした構造改革の推進と一層の生産効率化等に鋭意取り組んでまいりました。そして、中国子会社につきましては輸出の拡大、高付加価値品や不定形耐火物の拡販などの体質改善に取り組んでまいりました。2019/08/09 9:58
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は69億88百万円と前年同四半期に比べ3億9百万円の増収となり、営業利益は11億20百万円と前年同四半期に比べ1億34百万円減少し、経常利益は11億78百万円と前年同四半期に比べ1億16百万円の減少となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、7億39百万円と前年同四半期に比べ1億31百万円の減少となりました。