営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 31億3488万
- 2020年12月31日 -33.93%
- 20億7133万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/09 9:52
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,014,675 四半期連結損益計算書の営業利益 3,134,889
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/09 9:52
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,033,640 四半期連結損益計算書の営業利益 2,071,339 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、お客様のニーズをとらえた新製品の開発及びWEB会議を利用しての国内外への積極的な営業展開、品質第一とした構造改革の推進と一層の生産効率化等に鋭意取り組んでまいりました。そして、中国子会社につきましては輸出の拡大、高付加価値品や不定形耐火物の拡販などの体質改善に取り組んでまいりました。2021/02/09 9:52
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は174億49百万円と前年同四半期に比べ29億61百万円の減収となり、営業利益は20億71百万円と前年同四半期に比べ10億63百万円減少し、経常利益は21億89百万円と前年同四半期に比べ10億22百万円の減少となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、15億10百万円と前年同四半期に比べ6億22百万円の減少となりました。