5363 東京窯業

5363
2026/08/25
時価
314億円
PER 予
6.79倍
2010年以降
赤字-17.25倍
(2010-2026年)
PBR
0.61倍
2010年以降
0.25-0.88倍
(2010-2026年)
配当 予
4.42%
ROE 予
8.95%
ROA 予
6.25%
資料
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東京窯業(5363)の売上高 - ヨーロッパの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
17億4107万
2013年6月30日 -69.8%
5億2578万
2013年9月30日 +102.26%
10億6347万
2013年12月31日 +63.59%
17億3978万
2014年3月31日 +38.52%
24億990万
2014年6月30日 -71.76%
6億8047万
2014年9月30日 +95.73%
13億3188万
2014年12月31日 +44.73%
19億2756万
2015年3月31日 +27.74%
24億6228万
2015年6月30日 -75.63%
6億5万
2015年9月30日 +110.21%
12億6138万
2015年12月31日 +51.6%
19億1222万
2016年3月31日 +28.79%
24億6267万
2016年6月30日 -74.11%
6億3763万
2016年9月30日 +85.85%
11億8500万
2016年12月31日 +49.58%
17億7258万
2017年3月31日 +32.8%
23億5405万
2017年6月30日 -72.33%
6億5139万
2017年9月30日 +118.27%
14億2178万
2017年12月31日 +44.9%
20億6021万
2018年3月31日 +33.61%
27億5270万
2018年6月30日 -73.62%
7億2613万
2018年9月30日 +110.47%
15億2828万
2018年12月31日 +56.37%
23億8975万
2019年3月31日 +28.37%
30億6782万
2019年6月30日 -73.17%
8億2297万
2019年9月30日 +111.2%
17億3813万
2019年12月31日 +36.95%
23億8036万
2020年3月31日 +26.06%
30億72万
2020年6月30日 -84.93%
4億5207万
2020年9月30日 +93.97%
8億7690万
2020年12月31日 +57.14%
13億7794万
2021年3月31日 +40.89%
19億4134万
2021年6月30日 -61.43%
7億4883万
2021年9月30日 +98.86%
14億8914万
2021年12月31日 +53.29%
22億8271万
2022年3月31日 +39.31%
31億8007万
2022年6月30日 -65.61%
10億9370万
2022年9月30日 +101.77%
22億678万
2022年12月31日 +42.05%
31億3467万
2023年3月31日 +31.28%
41億1521万
2023年6月30日 -74.64%
10億4350万
2023年9月30日 +107.85%
21億6893万
2023年12月31日 +51.08%
32億7672万
2024年3月31日 +36.34%
44億6742万
2024年9月30日 -46.03%
24億1115万
2025年3月31日 +86.4%
44億9442万
2025年9月30日 -49.43%
22億7272万
2026年3月31日 +102.52%
46億269万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)第1四半期連結累計期間中間連結会計期間第3四半期連結累計期間当連結会計年度
売上高(千円)8,210,79316,074,73223,907,09031,484,563
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)1,358,7152,292,9123,955,2015,429,985
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー :有(任意)
2026/06/25 13:27
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「ヨーロッパ」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 13:27
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
(非連結子会社の数) 4社
㈱TYK情報サービス、東進食品㈱、他2社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/25 13:27
#4 事業の内容
TYKアメリカINC.は、北米において耐火煉瓦、不定形耐火物の製造販売を行い、当社の製品の販売も行っております。
(3) ヨーロッパ
TYK Ltd.(イギリス)は、ヨーロッパにおいて耐火煉瓦、不定形耐火物の製造販売を行っております。
2026/06/25 13:27
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 13:27
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社は、主に耐火物を生産・販売しております。各々の現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品については各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「ヨーロッパ」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。
2026/06/25 13:27
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計36,200,59535,429,553
「その他」の区分の売上高1,519,5091,556,000
セグメント間取引消去△5,786,674△5,500,990
連結財務諸表の売上高31,933,43031,484,563
(単位:千円)
2026/06/25 13:27
#8 従業員の状況(連結)
① 連結会社の状況
2026年3月31日現在
北米26(9)
ヨーロッパ54(0)
アジア33(0)
(注)1.従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。
2.臨時雇用者数は、当連結会計年度の平均人員を( )外数で記載しております。なお、臨時雇用者には、季節工、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。
2026/06/25 13:27
#9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
1989年4月 ㈱住友銀行(現社名㈱三井住友銀行)入行
2001年4月 大和証券SMBCヨーロッパリミテド ディレクター
2007年5月 大和証券㈱企業提携第4部 エグゼクティブディレクター
2026/06/25 13:27
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営戦略等
当社グループは、耐火物・ファインセラミックス事業で培った先端技術を用い、お客様と共にお客様の抱えている課題を解決するというTYKビジネスモデルの徹底により、新素材事業の中核を担う電子部品・環境関連セラミックスでの挑戦を通じて、圧倒的な成長を目指します。
耐火物事業では、かねてより高品質な耐火物関連製品の供給に努め、国内需要のほか海外需要につきましては、米国、ヨーロッパ、中国、台湾に耐火物の生産拠点を設けて、現地での供給に対処しておりました。今後は、さらに鉄鋼業界の市場拡大が見込まれるインドへの進出をはじめとした海外における高付加価値の鋼生産市場の取り込みや、鉄鋼業界におけるカーボンニュートラルによる市場変化への対応に重点的に取り組んで参ります。
また、新素材事業は適切な水準の投資による生産量拡大、新製品の開発を実施し、環境関連等の次世代産業向け製品をはじめとした、産業構造の変化により生じるお客様の新たなニーズに対応して参ります。2026/06/25 13:27
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度においては次の通りの経営成績となりました。
連結売上高は314億84百万円(前期比1.4%減)、また利益面では、営業利益は34億41百万円(前期比23.6%減)、経常利益は42億68百万円(前期比15.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は37億40百万円(前期比19.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りであります。
2026/06/25 13:27
#12 設備投資等の概要
北米(耐火物関連事業)においては、TYKアメリカINC.が36,329千円の設備投資を行いました。
ヨーロッパ(耐火物関連事業)においては、TYK Ltd.とTYKヨーロッパGmbHが51,064千円の設備投資を行いました。
アジア(耐火物関連事業)においては、台湾東京窯業股份有限公司と青島東窯陶瓷有限公司が63,947千円の設備投資を行いました。
2026/06/25 13:27
#13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当社及び一部の連結子会社では、岐阜県その他の地域において、賃貸用の建物及び土地を有しております。2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は100,458千円(主な賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価及び営業外費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、当連結会計年度増減額及び時価は、次の通りであります。
2026/06/25 13:27
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/25 13:27
#15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
繰延税金資産は、将来減算一時差異等のうち、将来の一時差異等解消時に課税所得が発生する可能性が高い範囲内(回収可能な範囲内)で認識しております。繰延税金資産の回収可能性については、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準委員会 企業会計基準適用指針第26号)に基づき判断しております。
繰延税金資産の回収可能性は、一時差異等解消見込み年度のスケジューリングや将来の一時差異等加減算前課税所得の見積額並びに過去及び当期の課税所得の発生状況に基づく企業の分類に応じて判断しております。将来の一時差異等加減算前課税所得は、事業計画に基づき見積もっており、その見積りにおける重要な仮定は、売上高の予測及び原材料市況の動向などであります。これらの判断は、将来の不確実な経済状況の影響を受け、課税所得の実績が見積りと乖離する場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2026/06/25 13:27
#16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高4,596,263千円4,249,672千円
仕入高11,198,75410,551,155
2026/06/25 13:27
#17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/25 13:27

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