東京窯業(5363)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- -4552万
- 2014年3月31日
- 490万
- 2015年3月31日 +836.34%
- 4589万
- 2016年3月31日 -35.11%
- 2977万
- 2017年3月31日 -79.96%
- 596万
- 2018年3月31日 +736.16%
- 4990万
- 2019年3月31日 +66.88%
- 8327万
- 2020年3月31日
- -1883万
- 2021年3月31日
- 40万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 7492万
- 2023年3月31日 +8.78%
- 8150万
- 2024年3月31日 +113.74%
- 1億7420万
- 2025年3月31日 +151.91%
- 4億3882万
- 2026年3月31日 -33.41%
- 2億9221万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、主に耐火物を生産・販売しております。各々の現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品については各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/25 13:27
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「ヨーロッパ」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 日ノ丸窯業㈱は、耐火断熱煉瓦の製造販売を行っております。2026/06/25 13:27
(2) 北米
TYKアメリカINC.は、北米において耐火煉瓦、不定形耐火物の製造販売を行い、当社の製品の販売も行っております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、主に耐火物を生産・販売しております。各々の現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品については各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/25 13:27
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「ヨーロッパ」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/25 13:27
(注)1.従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。2026年3月31日現在 日本 692 (85) 北米 26 (9) ヨーロッパ 54 (0)
2.臨時雇用者数は、当連結会計年度の平均人員を( )外数で記載しております。なお、臨時雇用者には、季節工、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [北米]2026/06/25 13:27
北米の売上高は耐火物需要の減少により、40億69百万円(前期比12.5%減)となりました。関税政策の影響等により、セグメント利益は2億92百万円(前期比33.4%減)となりました。
[ヨーロッパ] - #6 設備投資等の概要
- 日本(耐火物関連事業)においては、当社及び明智セラミックス㈱を中心に生産設備の更新ならびに合理化のための投資として、1,263,912千円の設備投資を行いました。2026/06/25 13:27
北米(耐火物関連事業)においては、TYKアメリカINC.が36,329千円の設備投資を行いました。
ヨーロッパ(耐火物関連事業)においては、TYK Ltd.とTYKヨーロッパGmbHが51,064千円の設備投資を行いました。