- 5363
- 2026/08/28
- 時価
- 314億円
- PER 予
- 6.79倍
- 2010年以降
- 赤字-17.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.25-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.42%
- ROE 予
- 8.95%
- ROA 予
- 6.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 167億4618万
- 2019年3月31日 -1.51%
- 164億9373万
個別
- 2018年3月31日
- 145億4902万
- 2019年3月31日 -3.38%
- 140億5693万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/27 15:24
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
取得価額が10万円以上20万円未満の資産は、3年間の均等償却
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
①自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
②その他の無形固定資産
定額法
(3) 長期前払費用
均等償却2019/06/27 15:24 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次の通りであります。
2019/06/27 15:24前連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)当連結会計年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日)土地 2,927千円 -千円 窯炉、機械装置及び運搬具 - 365 計 2,927 365 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次の通りであります。
2019/06/27 15:24前連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)当連結会計年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日)窯炉、機械装置及び運搬具 1,900千円 1,373千円 - #5 固定資産廃棄損の注記
- 固定資産廃棄損の内容は次の通りであります。
2019/06/27 15:24前連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)当連結会計年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日)建物及び構築物 1,542千円 15,252千円 窯炉、機械装置及び運搬具 7,419 4,233 その他 10,739 5,741 計 19,701 25,228 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/27 15:24 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/27 15:24
(単位:千円) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/27 15:24
投資活動の結果使用した資金は11億98百万円(前期比1.1%増)となりました。これは主に投資有価証券の取得および有形固定資産の取得等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/27 15:24
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/27 15:24
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
当社及び国内連結子会社は、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間の均等償却をしております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が8年~50年、窯炉、機械装置及び運搬具が4年~9年であります。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④長期前払費用
均等償却しております。2019/06/27 15:24