黒崎播磨(5352)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セラミックス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 600万
- 2014年6月30日 +800%
- 5400万
- 2015年6月30日
- -1500万
- 2016年6月30日
- 1億4000万
- 2017年6月30日 +112.86%
- 2億9800万
- 2018年6月30日 +1.34%
- 3億200万
- 2019年6月30日 -34.11%
- 1億9900万
- 2020年6月30日 -11.56%
- 1億7600万
- 2021年6月30日 +91.48%
- 3億3700万
- 2022年6月30日 -10.98%
- 3億
- 2023年6月30日 -37.33%
- 1億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・ファーネス事業においては、鉄鋼分野における整備作業領域の拡大を図るとともに、ゼロカーボン化の流れも踏まえ、当社の高い設計・施工技術力を梃子に省エネ工業炉、環境炉分野での拡販を強力に推進する。2023/08/08 10:22
・セラミックス事業については、半導体製造装置用ファインセラミックスの受注拡大、環境関連分野への断熱材料開発・拡販、5G・IoT等を背景とした電子部品分野での需要増の着実な捕捉、新規分野への積極的な進出を図る。
・これら各事業分野での戦略推進と合わせ、事業基盤である安全・環境・防災・内部統制分野でより高次元なレベルを追求するとともに、カーボンニュートラル含めたサステナビリティ課題、SDGsへの当社としての取り組みを進め、デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する。