黒崎播磨(5352)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セラミックス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億3700万
- 2014年12月31日 -36.71%
- 1億5000万
- 2015年12月31日 -6.67%
- 1億4000万
- 2016年12月31日 +173.57%
- 3億8300万
- 2017年12月31日 +120.63%
- 8億4500万
- 2018年12月31日 +7.46%
- 9億800万
- 2019年12月31日 -46.15%
- 4億8900万
- 2020年12月31日 +8.59%
- 5億3100万
- 2021年12月31日 +60.45%
- 8億5200万
- 2022年12月31日 -10.68%
- 7億6100万
- 2023年12月31日 +3.94%
- 7億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・ファーネス事業においては、鉄鋼分野における整備作業領域の拡大を図るとともに、ゼロカーボン化の流れも踏まえ、当社の高い設計・施工技術力を梃子に省エネ工業炉、環境炉分野での拡販を強力に推進する。2024/02/13 9:47
・セラミックス事業については、半導体製造装置用ファインセラミックスの受注拡大、環境関連分野への断熱材料開発・拡販、5G・IoT等を背景とした電子部品分野での需要増の着実な捕捉、新規分野への積極的な進出を図る。
・これら各事業分野での戦略推進と合わせ、事業基盤である安全・環境・防災・内部統制分野でより高次元なレベルを追求するとともに、カーボンニュートラル含めたサステナビリティ課題、SDGsへの当社としての取り組みを進め、デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する。