- 5352
- 2026/03/27
- 時価
- 1523億円
- PER 予
- 9.08倍
- 2010年以降
- 2.96-18.64倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.36-1.47倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 14.52%
- ROA 予
- 8.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2018年3月31日
- 195億5100万
- 2019年3月31日 -15.69%
- 164億8300万
個別
- 2018年3月31日
- 172億2400万
- 2019年3月31日 -25.13%
- 128億9500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/27 15:26
7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 11,095 千ユーロ (1,433 百万円) 流動負債 8,393 千ユーロ (1,084 百万円) 固定負債 2,060 千ユーロ (266 百万円) 負債合計 10,454 千ユーロ (1,350 百万円)
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにRefractaria, S.A.社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにRefractaria, S.A.社株式の取得価額とRefractaria, S.A.社取得による支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/06/27 15:26
流動資産 1,433 百万円 流動負債 △1,084 百万円 固定負債 △266 百万円 子会社株式の取得価額 1,873 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.負債2019/06/27 15:26
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ59億10百万円増加して、791億86百万円となりました。流動負債は同89億78百万円増加の627億2百万円、固定負債は同30億67百万円減少の164億83百万円となりました。
流動負債増加及び固定負債減少の主な要因は、長期借入金の借換タイミングによるものです。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/27 15:26
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」781百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」1,326百万円に含めて表示しています。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/27 15:26
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,174百万円のうちの277百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」463百万円に含めて表示しており、「流動資産」の「繰延税金資産」1,174百万円のうちの897百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」1,715百万円に含めて表示しています。