有沢製作所(5208)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2024年3月31日
- 23億3139万
- 2025年3月31日 -7.92%
- 21億4686万
- 2026年3月31日 +31.94%
- 28億3263万
個別
- 2008年3月31日
- 11億6136万
- 2009年3月31日 -34.77%
- 7億5751万
- 2010年3月31日 -32.75%
- 5億946万
- 2011年3月31日 +10.9%
- 5億6500万
- 2012年3月31日 +25.74%
- 7億1041万
- 2013年3月31日 -22.98%
- 5億4716万
- 2014年3月31日 -21.21%
- 4億3109万
- 2015年3月31日 +22.78%
- 5億2928万
- 2016年3月31日 -9.67%
- 4億7810万
- 2017年3月31日 +14.26%
- 5億4626万
- 2018年3月31日 -19.63%
- 4億3905万
- 2019年3月31日 +0.96%
- 4億4328万
- 2020年3月31日 -20.54%
- 3億5225万
- 2021年3月31日 -19.48%
- 2億8362万
- 2022年3月31日 -17.09%
- 2億3515万
- 2023年3月31日 -27.07%
- 1億7150万
- 2024年3月31日 -5.41%
- 1億6222万
- 2025年3月31日 +3.66%
- 1億6816万
- 2026年3月31日 -95.13%
- 819万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- ①契約資産及び契約負債の残高等2026/06/17 9:00
契約資産は、主として一定の期間にわたり履行義務が充足される契約において、収益を認識したが未請求の対価に関連するものであります。契約資産は、権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。これは通常、請求書を顧客に発行した時点であります。(単位:千円) 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形及び売掛金 16,243,075 16,462,832 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形及び売掛金 16,462,832 21,482,300 契約資産(期首残高) 272,549 211,363
契約負債は、主として顧客からの前受金に関するものであります。契約負債は収益の認識に伴い取り崩されます。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権の残高又は契約資産の残高は、それぞれ次のとおりであります。2026/06/17 9:00
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 2,146,862千円 2,832,639千円 売掛金 14,315,970 18,649,661 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は810億39百万円(前連結会計年度末は717億36百万円)となり、93億2百万円(13.0%)の増加となりました。2026/06/17 9:00
主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が52億32百万円、原材料及び貯蔵品が10億69百万円、有形固定資産が48億76百万円それぞれ増加し、現金及び預金が16億20百万円減少したこと等によるものであります。
(負債の部) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク2026/06/17 9:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクが存在するとともに、外貨建の営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。
有価証券及び投資有価証券は、主に純投資を目的としたものと、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクや発行体の信用リスクに晒されております。