受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 5億4716万
- 2014年3月31日 -21.21%
- 4億3109万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/11/09 11:20
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 現金及び預金 277,525千円 ( -千円) 951,026千円 ( -千円) 受取手形及び売掛金 277,080 ( - ) 642,766 ( - ) 建物及び構築物 4,261,881 (3,533,182 ) 4,301,324 (3,479,742 )
- #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2017/11/09 11:20
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形及び売掛金 82,335千円 -千円 支払手形及び買掛金 91,873 - - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は582億86百万円(前連結会計年度末は487億51百万円)となり、95億34百万円19.6%の増加となりました。2017/11/09 11:20
流動資産の当連結会計年度末における残高は291億3百万円(前連結会計年度末は227億43百万円)となり、63億59百万円28.0%の増加となりました。主な内訳は、現金及び預金34億66百万円、受取手形及び売掛金10億67百万円、繰延税金資産9億80百万円の増加であります。
固定資産の当連結会計年度末における残高は291億83百万円(前連結会計年度末は260億8百万円)となり、31億75百万円12.2%の増加となりました。主な内訳は、投資有価証券26億26百万円の増加であります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク2017/11/09 11:20
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクが存在すると共に、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。
有価証券及び投資有価証券は、主に純投資を目的としたものと、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。