- 5208
- 2026/09/04
- 時価
- 851億円
- PER 予
- 18.46倍
- 2010年以降
- 赤字-187.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.67倍
- 2010年以降
- 0.18-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.34%
- ROE 予
- 9.06%
- ROA 予
- 5.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 12億684万
- 2014年3月31日 +126.26%
- 27億3060万
個別
- 2013年3月31日
- 2524万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 8億8354万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、在外連結子会社である新揚科技股份有限公司グループの連結財務諸表及び在外持分法関連会社であった台虹科技股份有限公司グループの連結財務諸表については、2013年1月1日以後開始する連結会計年度から国際会計基準に基づく会計処理を適用した両社の連結財務諸表を基礎として、連結決算上必要な修正を行うことにより当社グループの連結財務諸表を作成しております。この変更は、台湾の上場会社について、2013年1月1日以後開始する連結会計年度から、それまでの台湾の会計基準に対して国際会計基準に基づく会計処理が強制的に適用開始されることになったことを契機として、会計基準等の採用動向などを総合的に勘案し実施したものであります。当該会計方針の変更は遡及して適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。2017/11/09 11:20
遡及適用を行う前と比較し、前連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益並びに1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。なお、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前連結会計年度の期首残高は88,670千円増加しております。
(退職給付に関する会計基準等の適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経常損益)2017/11/09 11:20
当連結会計年度における営業外収益は19億39百万円(前連結会計年度は16億70百万円)となり、2億69百万円の増加となりました。主な内訳は、持分法による投資利益2億21百万円、受取利息29百万円の増加であります。また、営業外費用は1億95百万円(前連結会計年度は2億90百万円)となり、94百万円の減少となりました。これにより、経常利益は前連結会計年度の12億6百万円から15億23百万円増加し、27億30百万円となりました。
(税金等調整前当期純損益)