- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ10,262千円増加しております。
2017/11/09 11:57- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ10,882千円増加しております。
2017/11/09 11:57- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における営業外収益は12億53百万円(前連結会計年度は11億97百万円)となり、55百万円の増加となりました。主な内訳は、受取賃貸料75百万円の増加であります。また、営業外費用は3億53百万円(前連結会計年度は6億44百万円)となり、2億90百万円の減少となりました。主な内訳は、為替差損2億13百万円の減少であります。
これにより、経常利益は26億90百万円(前連結会計年度は35億10百万円)となり、8億20百万円の減少となりました。
(税金等調整前当期純損益)
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