営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 1億6981万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 27億3440万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/11/14 9:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △13,142 中間連結損益計算書の営業利益 169,814
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/11/14 9:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △43,061 中間連結損益計算書の営業利益 2,734,407 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、社会経済活動の正常化が進み、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の増加を背景に、緩やかな回復基調で推移しました。一方で、中国経済の停滞や中東情勢などの地政学的リスクの高まり、世界的な物価上昇による消費への懸念など、依然として先行きは不透明な状態が続いております。2024/11/14 9:00
このような状況のもと、当社グループ(当社及び連結子会社)の当中間連結会計期間の業績は、主力事業分野である電子材料の他、産業用構造材料、ディスプレイ材料の各セグメントが好調に推移したことから、売上高は251億72百万円(前年同中間期比26.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は27億34百万円(前年同中間期比1,510.2%増)、経常利益は29億17百万円(前年同中間期比1,235.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は21億22百万円(前年同中間期比276.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。