- 5261
- 2026/10/19
- 時価
- 431億円
- PER 予
- 22.09倍
- 2010年以降
- 9.26-223.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.35倍
- 2010年以降
- 0.62-2.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.55%
- ROE 予
- 10.63%
- ROA 予
- 4.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
リソル HD(5261)の経常利益又は経常損失(△) - 投資再生事業の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- -1億1139万
- 2019年9月30日
- 4億4958万
- 2019年12月31日 +144.1%
- 10億9743万
- 2020年3月31日 +124.42%
- 24億6288万
- 2020年6月30日
- -922万
- 2020年9月30日
- 9901万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 34億143万
- 2021年3月31日 +3.41%
- 35億1752万
- 2021年6月30日
- -390万
- 2021年9月30日 -260.91%
- -1409万
- 2021年12月31日
- 24万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 21億5037万
- 2022年6月30日 -19.4%
- 17億3310万
- 2022年9月30日 -8.1%
- 15億9272万
- 2022年12月31日 -5.23%
- 15億948万
- 2023年3月31日 -14.55%
- 12億8988万
- 2023年6月30日 -72.58%
- 3億5365万
- 2023年9月30日 -61.7%
- 1億3545万
- 2023年12月31日 -39.8%
- 8154万
- 2024年3月31日 -50.13%
- 4066万
- 2024年9月30日 -77.87%
- 900万
- 2025年3月31日 +144.44%
- 2200万
- 2025年9月30日
- -600万
- 2026年3月31日
- 300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)調整額に含めた資産のうち、主なものは、親会社での余資金運用(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2026/06/25 10:06
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,600百万円には、セグメント間取引消去△227百万円及び各報告セグメントに
配分していない全社損益△1,373百万円が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。
(2)調整額に含めた資産のうち、主なものは、親会社での余資金運用(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/25 10:06 - #3 主要な設備の状況
- 2.従業員数の( )内は、年間の平均臨時従業員数を外数で記載しております。2026/06/25 10:06
3. ホテル運営事業、ゴルフ運営事業及び投資再生事業につきましては、減損損失後の帳簿価額を記載しております。
(2)提出会社 - #4 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/06/25 10:06
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社18社、その他の関係会社2社により構成されており、ホテル運営事業、ゴルフ運営事業、リソルの森事業、ウェルビーイング事業、再生エネルギー事業、投資再生事業及びこれらに付帯するサービス等を行っております。
当社・関係会社及び関連当事者の当該事業にかかる位置付け並びに事業の種類別セグメントとの関連は、次のとおりであります。 - #5 事業等のリスク
- (1)経営環境の変化について2026/06/25 10:06
当社グループが行っている事業は、景気動向、企業業績、個人所得等の動向並びに金利等の金融情勢の影響を受けやすい傾向にあり、将来において、これらが当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。そのような場合、多角的に展開するホテル運営事業、ゴルフ運営事業、リソルの森事業、ウェルビーイング事業、再生エネルギー事業、投資再生事業の6つの事業で相互にシナジーを発揮しながら収益の補完に努めます。
(2)天候・災害について - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- た方法であります。2026/06/25 10:06
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/25 10:06
当社グループは運営事業、開発事業、ウェルビーイング事業、リゾート関連事業及びこれらに付帯するサービスを行っており、さらに運営事業をホテル運営事業とゴルフ運営事業に区分しております。したがって、当社グループは、事業部門を基礎とした事業の種類別セグメントから構成されており、「ホテル運営事業」、「ゴルフ運営事業」、「リソルの森事業」、「ウェルビーイング事業」、「再生エネルギー事業」、「投資再生事業」の6つを報告セグメントとしております。
なお、当連結会計年度より報告セグメントを以下のとおりに変更しております。 - #8 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/25 10:06
(注)1.従業員数は正社員の就業員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2026年3月31日現在 再生エネルギー事業 2 (3) 投資再生事業 2 (-) 全社(共通) 23 (11)
2.臨時従業員には、契約社員、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/25 10:06
当社グループの売上高は前期に比して2,003百万円の増加(前期比7.1%増)、経常利益は前期に比して555百万円の増加(前期比21.6%増)となりました。これは主にホテル運営事業における旺盛なインバウンド需要について、マーケットに合わせたプロモーション施策を各ホテルで積極的に実施したことにより客室単価・稼働率が順調に推移し、売上高及び利益が前期より改善したことによるものです。ゴルフ運営事業においてはコースの上質化及び接客サービスの向上等により集客が増加し、さらに会員権販売が堅調に推移したことで、売上高及び利益については改善しました。その結果、総資産経常利益率(ROA)は7.1%となり前期末の5.9%から改善しました。自己資本利益率(ROE)は15.7%となり前期末の12.7%から改善されました。
指標 2025年3月期(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 2026年3月期(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 28,400百万円 30,404百万円 経常利益 2,566百万円 3,121百万円 ROA(総資産経常利益率) 5.9% 7.1% - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は前期比23.2%増の3,303百万円となりました。2026/06/25 10:06
(経常利益)
経常利益は前期比21.6%増の3,121百万円となりました。