のれん
連結
- 2018年3月31日
- 2億321万
- 2019年3月31日 -39.5%
- 1億2295万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年で均等償却しております。2019/06/28 13:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「全社」の金額は、報告セグメントに帰属しない遊休資産に係る減損損失であります。2019/06/28 13:12
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定資産 1,967,293千円2019/06/28 13:12
のれん 203,667千円
流動負債 △43,359千円 - #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定資産 2,621,701千円2019/06/28 13:12
のれん 377,136千円
流動負債 △100,432千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/06/28 13:12
当社グループは、資産グルーピングについては、管理会計上の区分に基づいて決定しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 静岡県伊東市他(ワンウィークリゾート伊豆高原他) 事業用資産 建物及び構築物、土地、借地権 33,034 千葉県茂原市(リソル生命の森) 事業用資産 のれん 39,617
上記、栃木県鹿沼市の事業用資産につきましては、今後の経営環境の厳しい悪化が見込まれることにより、回収可能価額を検討したところ、現行の帳簿価額を下回ったため、当資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、決算日における有効性の評価を省略しております。2019/06/28 13:12
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年で均等償却しております。