構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 5298万
- 2019年3月31日 -6.3%
- 4964万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/28 13:12
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 10~46年 構築物 3~40年 機械及び装置 7~17年
定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2019/06/28 13:12
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 3,305千円 6,806千円 機械装置及び運搬具 0 477 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/06/28 13:12
当社グループは、資産グルーピングについては、管理会計上の区分に基づいて決定しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 栃木県鹿沼市(南栃木ゴルフ倶楽部) 事業用資産 建物及び構築物、土地 257,523 静岡県伊東市他(ワンウィークリゾート伊豆高原他) 事業用資産 建物及び構築物、土地、借地権 33,034 千葉県茂原市(リソル生命の森) 事業用資産 のれん 39,617
上記、栃木県鹿沼市の事業用資産につきましては、今後の経営環境の厳しい悪化が見込まれることにより、回収可能価額を検討したところ、現行の帳簿価額を下回ったため、当資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/28 13:12
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~46年 機械装置及び運搬具 3~17年 工具、器具及び備品 3~10年
定額法