- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、ホテル運営事業におけるホテル館内の設備及び備品(工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産
主として、福利厚生事業における予約管理用ソフトウェアであります。
2022/06/30 10:49- #2 会計方針に関する事項(連結)
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/06/30 10:49- #3 有形固定資産等明細表(連結)
有形固定資産の工具、器具及び備品はゴルフ場のロードサイン改修工事及び什器購入によるものです。
無形固定資産のソフトウェアは人事給与システム及び会計システムの購入によるものです。
2.「当期減少額」のうち、主要なものは以下のとおりであります。
2022/06/30 10:49- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①固定資産の減損処理
当社グループは、有形固定資産及び無形固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて回収可能価額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定に当たっては事業計画に基づく将来キャッシュ・フローや不動産鑑定評価を用いて慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、減損損失の計上額に影響を及ぼす可能性があります。
②繰延税金資産の回収可能性
2022/06/30 10:49- #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した額
有形固定資産 22,403,892千円
無形固定資産 804,863千円
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
有形固定資産及び無形固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて回収可能額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損損失の認識及び測定に当たっては事業計画に基づく将来キャッシュ・フローや不動産鑑定評価を用いて慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、減損損失の計上額に影響を及ぼす可能性があります。
(2)繰延税金資産の回収可能性2022/06/30 10:49 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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