建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 2000万
- 2019年3月31日 +25%
- 2500万
個別
- 2018年3月31日
- 2000万
- 2019年3月31日 +30%
- 2600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 重要な設備はありません。2019/06/19 15:00
(注)1.帳簿価額には建設仮勘定は含まれておりません。
2.機材センター設備を含めて表示しております。 - #2 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2019/06/19 15:00
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は賃貸用土地の取得(64百万円)および建設中の賃貸用建物(14百万円)であり、主な減少額は減価償却費(11百万円)、遊休資産の減損(1百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は賃貸用建物・構築物の取得(1,802百万円)であり、主な減少額は完成に伴う建設仮勘定(14百万円)、賃貸等不動産の減価償却費(10百万円)、遊休資産の売却(320百万円)、遊休資産の減損(0百万円)であります。
3.当連結会計年度末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価基準に基づく金額、その他の物件については重要性が乏しいことから、公示価格や固定資産税評価額等の適切に市場価格を反映していると考えられる指標に基づく価格で算定したものであります。