東海カーボン(5301)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 87億2500万
- 2011年6月30日 -11.24%
- 77億4400万
- 2012年6月30日 -65.52%
- 26億7000万
- 2013年6月30日 +136.4%
- 63億1200万
- 2014年6月30日 +3.11%
- 65億800万
- 2015年6月30日 +64.41%
- 107億
- 2016年6月30日 -16.51%
- 89億3300万
- 2017年6月30日 -41.53%
- 52億2300万
- 2018年6月30日 +256.25%
- 186億700万
- 2019年6月30日 -19.24%
- 150億2700万
- 2020年6月30日 +69.93%
- 255億3600万
- 2021年6月30日 -43.2%
- 145億400万
- 2022年6月30日 -31.83%
- 98億8800万
- 2023年6月30日 +75.8%
- 173億8300万
- 2024年6月30日 -10.72%
- 155億1900万
- 2025年6月30日 +27.95%
- 198億5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2023/08/10 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、173億8千3百万円の収入(前年同期比74億9千4百万円の収入の増加)となりました。 これは主として、仕入債務の減少94億3千7百万円、棚卸資産の増加79億4百万円等の減少要因があったものの、税金等調整前四半期純利益242億8千7百万円、減価償却費136億8千万円等の増加要因によるものであります。