- 5301
- 2026/09/10
- 時価
- 4498億円
- PER 予
- 18.39倍
- 2009年以降
- 赤字-272.38倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.26倍
- 2009年以降
- 0.43-2.7倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2%
- ROE 予
- 6.84%
- ROA 予
- 3.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東海カーボン(5301)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 252億2300万
- 2011年3月31日 -0.91%
- 249億9400万
- 2012年3月31日 -0%
- 249億9300万
- 2013年3月31日 -5.04%
- 237億3300万
- 2014年3月31日 +14.52%
- 271億7900万
- 2015年3月31日 +1.72%
- 276億4700万
- 2016年3月31日 -18.1%
- 226億4300万
- 2017年3月31日 +6.45%
- 241億400万
- 2018年3月31日 +72.56%
- 415億9500万
- 2019年3月31日 +65.5%
- 688億3800万
- 2020年3月31日 -23.31%
- 527億9000万
- 2021年3月31日 +2.23%
- 539億6800万
- 2022年3月31日 +28.8%
- 695億1200万
- 2023年3月31日 +24.48%
- 865億3000万
- 2024年3月31日 -5.05%
- 821億6100万
- 2025年3月31日 -2.21%
- 803億4600万
- 2026年3月31日 +1.71%
- 817億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/14 15:00
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)の世界経済は、米国経済が底堅く推移したものの、欧州経済の低迷、中国経済の低成長等を受け、停滞感の強い状態が続いております。中東情勢悪化など地政学的リスクの高まりが、世界経済の先行きに与える影響が懸念されます。2024/05/14 15:00
このような情勢下、当社グループにおいては、本年2月に2024年から2026年までの3年間を対象とするローリング中期経営計画「T-2026」を開示いたしました。「主力事業の収益基盤強化」「事業ポートフォリオマネジメントの高度化」「サステナビリティ経営の推進」の3つの基本方針を掲げ、2026年の定量目標として、売上高4,580億円、営業利益530億円、ROS12%、EBITDA 1,040億円の達成を目指しております。黒鉛電極事業について生産体制の見直しを図るのと同時に、成長事業であるファインカーボンと工業炉への積極投資や、サステナビリティ諸施策に注力することを通じて、企業価値の向上及びPBRの早期改善を目指してまいります。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比5.0%減の821億6千1百万円となりました。営業利益は前年同期比69.6%減の34億8千9百万円となりました。経常利益は前年同期比60.3%減の46億8千7百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比79.6%減の16億2千7百万円となりました。