- 5301
- 2026/08/31
- 時価
- 4073億円
- PER 予
- 16.66倍
- 2009年以降
- 赤字-272.38倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.14倍
- 2009年以降
- 0.43-2.7倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.21%
- ROE 予
- 6.84%
- ROA 予
- 3.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東海カーボン(5301)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 21億4600万
- 2014年3月31日 +14.03%
- 24億4700万
- 2015年3月31日 +8.3%
- 26億5000万
- 2016年3月31日 +11.58%
- 29億5700万
- 2017年3月31日 +2.16%
- 30億2100万
- 2018年3月31日 +25.06%
- 37億7800万
- 2019年3月31日 -7.89%
- 34億8000万
- 2020年3月31日 -25.89%
- 25億7900万
- 2021年3月31日 +10.08%
- 28億3900万
- 2022年3月31日 -6.48%
- 26億5500万
- 2023年3月31日 -4.97%
- 25億2300万
- 2024年3月31日 +4.32%
- 26億3200万
- 2025年3月31日 -3.42%
- 25億4200万
- 2026年3月31日 -12.86%
- 22億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/14 15:00
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)の世界経済は、米国経済が底堅く推移したものの、欧州経済の低迷、中国経済の低成長等を受け、停滞感の強い状態が続いております。中東情勢悪化など地政学的リスクの高まりが、世界経済の先行きに与える影響が懸念されます。2024/05/14 15:00
このような情勢下、当社グループにおいては、本年2月に2024年から2026年までの3年間を対象とするローリング中期経営計画「T-2026」を開示いたしました。「主力事業の収益基盤強化」「事業ポートフォリオマネジメントの高度化」「サステナビリティ経営の推進」の3つの基本方針を掲げ、2026年の定量目標として、売上高4,580億円、営業利益530億円、ROS12%、EBITDA 1,040億円の達成を目指しております。黒鉛電極事業について生産体制の見直しを図るのと同時に、成長事業であるファインカーボンと工業炉への積極投資や、サステナビリティ諸施策に注力することを通じて、企業価値の向上及びPBRの早期改善を目指してまいります。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比5.0%減の821億6千1百万円となりました。営業利益は前年同期比69.6%減の34億8千9百万円となりました。経常利益は前年同期比60.3%減の46億8千7百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比79.6%減の16億2千7百万円となりました。