- 5301
- 2026/10/14
- 時価
- 5045億円
- PER 予
- 20.63倍
- 2009年以降
- 赤字-272.38倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.41倍
- 2009年以降
- 0.43-2.7倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.78%
- ROE 予
- 6.84%
- ROA 予
- 3.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 292億9000万
- 2019年6月30日 +38.48%
- 405億6200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- これに伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2019/08/09 13:00
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、主として売上原価が増加し、のれん償却費が減少した結果、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ160百万円減少しております。
(2) 2018年5月28日に行われたTokai Carbon Korea Co., Ltd.との企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、第1四半期連結会計期間に確定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下、当社グループは2019年から2021年の3年間を対象とした中期経営計画を策定いたしました。「収益基盤の強化」「成長機会の拡大」「連結ガバナンス体制構築」の3つの基本方針をもとに、2021年の定量目標として設定した売上高3,800億円、営業利益1,130億円、ROS30%の達成を目指してまいります。2019/08/09 13:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比51.8%増の1,391億7千6百万円となりました。営業利益は前年同期比41.8%増の404億4千1百万円となりました。経常利益は前年同期比38.5%増の405億6千2百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に特別利益228億円が発生したため、前年同期比40.7%減の260億6千7百万円となりました。
セグメント別の経営成績は下記のとおりです。