純資産
連結
- 2020年12月31日
- 2248億1500万
- 2021年12月31日 +14.12%
- 2565億7000万
- 2022年12月31日 +17.27%
- 3008億6800万
個別
- 2020年12月31日
- 1212億7100万
- 2021年12月31日 +2.17%
- 1238億9700万
- 2022年12月31日 +10.5%
- 1369億100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2023/03/30 16:00
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末比196億6千4百万円増の2,755億9千6百万円となりました。流動負債は、短期借入金やコマーシャル・ペーパーの増加により、前連結会計年度末比162億7千7百万円増の1,466億9千6百万円となりました。固定負債は、長期借入金等が減少したものの、繰延税金負債等が増加したことにより、前連結会計年度末比33億8千6百万円増の1,289億円となりました。2023/03/30 16:00
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産合計は、為替換算調整勘定や利益剰余金等の増加により、前連結会計年度末比442億9千7百万円増の3,008億6千8百万円となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/03/30 16:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法2023/03/30 16:00
市場価格のない関係会社株式については、1株当たりの純資産額もしくは1株当たりの純資産額に超過収益力を反映させたものを実質価額とし、実質価額が大幅に低下している場合には、業績の回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて、評価損の認識が必要となります。
当事業年度において、関係会社株式の実質価額が著しく低下していないため、評価損を認識しておりません。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/03/30 16:00
…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/30 16:00
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額 1,075.19 円 1,260.95 円 1株当たり当期純利益金額 75.55 円 105.16 円
2. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。