営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -4100万
- 2015年6月30日
- 1億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△230百万円には、セグメント間取引消去35百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△266百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/08/11 15:16
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸不動産事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△230百万円には、セグメント間取引消去35百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△266百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/11 15:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは「持続的に発展する企業としての礎を築く」ことを基本方針とした「2017中期経営計画」をスタートさせ、基幹商品・サービスの新たな需要創出に取り組み、事業の拡大を目指してまいりました。2015/08/11 15:16
当第1四半期連結累計期間の売上高は完成工事高1,962百万円を含み7,431百万円(前年同期比6.9%増収)、営業利益は161百万円(前年同期は41百万円の営業損失)、経常利益は95百万円(前年同期は42百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は81百万円(前年同期は55百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となり、売上、損益両面において前年同期を上回る結果となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。